サイエンスアイポータブルQ&A |
Q |
サイエンスアイフィールドとのデータ差はありますか?
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A |
ヘッドスピードについては、ほぼ近いデータがでます。
計測方法がサイエンスアイフィールドが光学式でネックで測定、サイエンスアイポータブルは磁気式でヘッド先端で測定してますのでデータに差は生じますが、サイエンスアイフィールドのデータに近くなる様にチューニングされています。また推定総飛距離については、ヘッドスピードから算出している理想値になりますので、打ち出し角度、スピン量が加味されるサイエンスアイフィールドの値とは異なります。 |
Q |
最近の練習場はロングティ(65-70mm)が多いですが、測れますか? |
A |
マグネットはヘッドに貼るので、ティの高さは影響しません。 |
Q |
サイエンスアイポータブル本体は床に立てた状態でも計測できますか? |
A |
出来ません。水平になるように設置してください |
Q |
レフティが使用した場合、ヘッド軌道表示はどのように見れば良いでしょうか? |
A |
表示は右利きモードとなりますので(反転しません)右利きの視点で見てください(右モードでアウトサイドインの場合、左モードでもアウトサイドイン)。 |
Q |
ヘッド軌道においてストレートと表示される範囲は? |
A |
飛球線に対して約±5度の範囲をストレートとして表示します。マグネットの添付位置やサイエンスアイポータブルの置き方により多少の誤差が生じます。 |
Q |
飛距離データは何のボールが基準なのでしょうか? |
A |
スピン中間系のボール(V10)を基準にしています。スピン系の場合は-5ヤード、ディスタンス系は+5ヤードくらい見てください。 |
Q |
何ショット分のデータを保存できますか? |
A |
本体には100ショット分保存可能ですが、呼び出し可能なデータは最新の10ショット分です。101ショットめは、以前の1ショット上書きしていきます。 |
Q |
マグネットなら何でも使えますか? |
A |
磁極の関係があり、専用マグネットでないと計測できません。 |
Q |
寒冷地でも使用できますか? |
A |
0度以下の使用は、機能低下故障の原因となる場合がありますので、使用なさらないようにお願いします。 |
Q |
分析ソフトについて、パソコンで対応可能なOSは何でしょうか? |
A |
WINDOWS XP Vistaでの使用が可能です。XP以前のソフトでは使用できません。Macにも対応していません。 |
Q |
分析ソフトでは何が出来ますか?
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A |
ヘッドスピード・推定総飛距離・ヘッド軌道のデータを一覧で確認できます。ショットデータを弾道表示したり、データの経時変化を確認することも可能です。 |
Q |
市販のUSBケーブルで使用可能でしょうか? |
A |
データの変換機能を搭載している専用ケーブルを使用していますので、市販のUSBケーブルは使用できません。 |
Q |
本体の保証期間はどれくらいですか? |
A |
保証期間は1年となっております。 |