フソウドリーム KS2 フェアウェイウッド (カスタム)
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三菱ケミカル TENSEI 1K Pro Orange RIP+ 50 カーボン |
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フレックス |
重量(g) |
調子 |
トルク |
バット径(mm) |
| R |
54.5 |
中元 |
4.7 |
15.30 |
| SR |
56.0 |
15.35 |
| S |
57.5 |
4.6 |
15.40 |
| X |
59.5 |
15.50 |
| TX |
63.5 |
15.60 |
カウンターバランス × チップ部のロートルク化
カウンターバランス設計の代表作としてツアーシーンでも多くのプロから評価を得た TENSEI の橙(オレンジ)。
新たに搭載された「RIP テクノロジー」は、捻じれ抑制に作用するアングルプライ層を外層側にも採用することで、チップ部の低トルク化を実現。
今作ではチップ部に本テクノロジーを採用し、多層化を抑えることで先端重量の増加を防ぎ、カウンターバランス設計との両立を実現しました。
また、1Kクロスは前身モデルでは90度だった配置角度を45度に変更。加えて中間部に配置することで、より効率的に捻じれ剛性を向上。これにより、振り抜きの良さと大型ヘッドとの高いマッチングを融合しています。
RIP+(リッププラステクノロジー)
ストレート層の内側に配置されるアングルプライ層の一部を外層に移動。超極薄プリプレグとボロンを組み合わせることで、先端部の安定性と潰しを抑制し、ねじれ量を適切にコントロールします。
1K クロス (1K CARBON)
炭素繊維の一束あたりのフィラメント数が最も少なく、緻密な織り目の1Kクロス。加工する際の自由度が高く、精密設計に適しています。
振りやすさが、更なるスピード領域へ。
スムーズなスイングが結果につながる。
新たなシリーズとなる今作はキックポイントをシャフト中間部側に移動させ、多くのプレーヤーがオートマチックに扱うことができるようにアップデート。無駄な力みを消し、自然なスイングに導くため、ミート率の向上を狙うことが可能となります。「操作しやすいのに飛距離も落ちにくい」性能の実現を目指しています。
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| |
FW3 |
FW5 |
FW7 |
| 体積(cc) |
175 |
174 |
| ヘッド質量(g) |
213 |
218 |
223 |
| ロフト角(°) |
15 |
18 |
21 |
| ライ角(°) |
59.5 |
60.0 |
60.5 |
| フェース角(°) |
S1.5 |
| F.P値(mm) |
15.9 |
| 重心距離(mm) |
34.7 |
36.6 |
34.5 |
| 重心深度(mm) |
33.0 |
33.5 |
34.0 |
| 重心角(°) |
25.1 |
23.1 |
25.1 |
| ヘッド厚(mm) |
36.6 |
36.1 |
36.0 |
| フェース厚(mm) |
29.0 |
| ホーゼル孔径(mm) |
8.5 |
| ホーゼル外径(mm) |
15.0 |
| ホーゼル深さ(mm) |
31.0 |
| ホーゼル長さ(mm) |
50.0 |
| バルジ/ロール(inch) |
10.0 |
| ヘッド左右MOI(gcm2) |
2767 |
2825 |
2883 |
| ヘッド上下MOI(gcm2) |
1273 |
1322 |
1371 |
| ネック軸MOI(gcm2) |
5033 |
5102 |
5171 |
| ウエイトスクリュー(g) |
3/4/6/8/10/12/14 |
| スリーブ(g) |
6.7 |
| 素材 |
フェース素材:DAT55G
ボディー素材:811
仕上げ:BLACK IP |
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